社長と社内有志が一緒になって参加し、社内に眠る「感動物語」の原石を発掘し、磨きをかける研修会です!
【目的】
21世紀の企業環境は、内需の頭打ち、少子化による市場縮小などにより、益々、競争激化の様相を呈しています。
その中では、社員の疲弊と利益率の低下に苦しむ「レッドオーシャン企業」と、社員が誇りを持ち、お客様に愛され、適正利益がいただける「ブルーオーシャン企業」に二極分化していきます。
私たちは、その「ブルーオーシャン企業」を「ゲストとキャストが感動を共創するステージ型企業」と呼んでいます。
また、このステージから誕生するエピソードを「感動物語」と呼び、その「感動物語」を発表する場として、APRA主催による「カンコン(感動物語コンテスト)」が用意されていました。
しかし、多くの方々から、以下のような声をいただいていたのも事実です。
・我が社には「感動の物語」はあるの?どう発掘すればいいの?
・忙しく仕事をしている従業員をどう巻き込めばいいの?
そこでこの程、シリーズ研修の形で、社長と社内有志が一緒になって、社内に眠る「感動物語」の原石を発掘し、磨きを掛け、「感動の物語」の映像化までを行い、それを「カンコン(感動物語コンテスト)地区予選会」へ出品し、多くの方々にご評価いただくという実践研修会を企画いたしました。
ご一緒に、以下のような成果を生み出しましょう!!
・「社長、我が社で働く意義が、改めてよく分かりました!」
・「社長、我が社には、こんなに素晴らしい物語があるのですね!」
・「社長、この感動物語を是非、全従業員とその子供たちにも見せたいですね!」 |