「感動の街 100宣」認定授与式 開催

「信州松本市」を第一号地として認定いたしました

長野県松本市市長応接室にて、APRA-JAPAN 感動CITY プロジェクト長の猪股浩行より、菅谷松本市長へ 「感動の街 100宣」認定証 をお渡しいたしました。

APRA(アジア太平洋ルネッサンス協会)では、「観光」を切口として、日本中に「私たちの街は“感動創造の街です!”」と宣言した「感動の街」を100箇所創り、観光による生涯顧客(リピーター)を創造すると同時に、使命感労働に共感する若者のIターンを誘発を目的とする「感動の街100宣」=感動の街を日本中に100箇所創造事業を進めています。
このAPRAの「感動の街100宣」に昨年「感動の街 サミット Vol.0」を開催された松本市が第一号地として宣言され、それをAPRAが認定いたしました。
認定証の授与は松本市から菅谷市長、APRAから議長の角田識之、会長の猪股浩行が出席いたしました。
    
猪股会長から菅谷市長へ認定証を授与

市民タイムズに掲載されました

授与式終了後、プレスへ「感動の街 100宣」の具体化について説明を行いました。

          

プレスリリース(word形式)