角田議長が昨年、香港で香港和僑会にて講演をした際、香港和僑会の名誉顧問に就任いたしました。
それを受けて、2008年10月23日東京都内会場にて、APRAと香港和僑会との間で、友好団体協定書が交わされました。
下記が「友好団体協定書」の内容です。


友好団体協定書

この協定書は、香港 九龍官塘 に事務局を置く香港和僑会と、東京都千代田区に事務局を置くAPRA日本区との間で締結されるものとする。

1.目的
 本協定は、両団体会員の繁栄・発展と、日本とアジアとの相互共生に寄与することを目的として締結する。

2.協力内容
 両団体は、お互いの理念を尊重しつつ、情報交換と共同研究及び共同での社会貢献のために交流し、幅広く協力関係を構築するものとする。

3.協定期間
 この協定は、両団体が上記項目を遵守する限り、2008年10月23日より一年間をその有効期限とする。
三ヶ月前にどちらか一方から終了の申し出がある場合は、双方協議のもと本協定を終了することができる。
申し出がない限り、本協定書は一年毎に自動更新される。
内容の更改または追記に際しては、両者の話し合いによってこれを定める。

2008年10月23日
APRA日本区 会長    香港和僑会 会長


APRA会長
香港和僑会 会長
猪股 浩行
筒井 修 様

APRA議長 APRA会長 香港和僑会
会長
APRA
副事務局長
角田 識之 猪股 浩行 筒井 修 三浦 忠


  友好団体協定書
  


 

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