日 程 :2009年6月8日(月)
場 所 :国立商協ビル2F大ホール

 
   

■18:00〜18:30 受付
■18:30〜20:00 株式会社感動マーケティング 代表取締役社長  足利 晋氏
               「第三の営業マン「WEBサイト」の育成次第で、問い合わせや受注は3倍、4倍、5倍!」

     
 
受付の様子 会場の様子(開演前) 司会の石川(APRA多摩ブロック事務局)

「第三の営業マン「WEBサイト」の育成次第で、問い合わせや受注は3倍、4倍、5倍!」
数値目標の無い「WEBサイト」では営業マンの育成はできません。
コンテンツ、SEO、情報発信の自動化、アクセス解析とそれに基づくメンテナンスがとても大切。
それによって「集客できるWEBサイト」か「埋もれるWEBサイト」になるかが決まります。
貴社への問い合わせや受注を飛躍させる「第三の営業マン」育成のヒントを、是非この機会に掴んでください!

今はWEB2.0時代

  →私たちの生活にはWEBはライフラインと同様に重要なサービス
   AIDMA(紙媒体)からAISCEAS(NET時代)

私たちの生活と検索について

  →検索エンジンを見方にしないと大きなビジネスチャンスを失う。検索エンジンを味方にしないと商売ができない。
   検索エンジンの影響力を認めきちんとつきあう時代。

ホームページを作る上で重要なこと:

自社サイトに訪れてほしい人が入力するであろう重要キーワードで上位表示をさせる。
   ↓
サイトを訪れた人に満足を与えるだけのコンテンツを用意する。
   ↓
サイトを訪れた人が迷うことなくコンテンツにたどり着くように導線を整備する。
   ↓
この結果、ホームページ戦略が成功する。

グーグルが発見した事実:

1.ユーザーに焦点を絞れば結果は自然についてくる手法
 キーワード出現比率を10〜12%程度にする(15%を超えるとスパムとみなされ、はじかれる)。
 HP開設の期間の長さも大事。

2.ウェブでも民主主義は機能する。
手法 被リンク数を高める。信頼されるサイトなら尚可
詳細なアクセス解析からホームページの改善目標をきちんと立てホームページを充実させることが重要。


2009年6月10日
APRA多摩地区  石川隆之